はじめに
testingOsaka#6を開催しました
今回の趣旨
今回は念願のSET企画を実施しました。
実はSETという専門性に着目して、私自身「学びたい」と思っていたのは以下のイベントからでした。
というわけで一年半越しの開催?テーマとなりました。
今回は、福岡から大園さん(@ozonohiroaki)をおむかえしました。
testingOsakaとSET
現在、testingOsakaは「テストを通じてさまざまな専門性をつなげる」としていますが、やはり根底には「テストとエンジニア(と自認している人々)」の関係性には距離感があるなと思っていました。
この距離感を縮めることを大阪からできればいいと思ってtestingOsakaを始めました。
そんななかで、SETはこの理念を体現したものだと思っています。
なので、本当に「念願叶った」という感じでした。
Ketnoteについて
発表内容については、ぜひ参加者のみなさまの感想や、ご本人からお聞きいただきたいと思っています。
今回については質疑応答に20分近く使い、多くの関心を寄せられたのがみれました。
また、話を聞いているみんなの様子を見ていてもめちゃくちゃ頷いていたり、いい雰囲気だったなあと思っています。(毎回いい雰囲気なのですが)
OSTについて
今回もOSTを行いました。
最初は緊張があったのか、なかなか出なかったのですが、実際にディスカッションタイムに入ると、堰を切ったように話始めて、めちゃくちゃ盛り上がりました。
おわりに
次回は来年です。
楽しみ〜